JAPANESE ARUARUごみと帰宅 公園で食べたお菓子の包みを、日本人の友人が小さな袋にまとめてバッグへ。帰宅して荷物を出すと、財布や鍵と一緒に包みも出てきます。ごみまで、ちゃんと家に到着します。
お湯は残して日本人の同居人のあとにお風呂へ入ろうとすると、浴槽にはお湯が残っています。「流しておくね」と言うと、「あ、それ使えるよ」。同じ浴槽の前で、お風呂の段取りを一度すり合わせることに。読んでみる ↗
お茶にも温度差甘い冷茶が定番の家で、日本人の友人にお茶を出すと、「砂糖なしはある?」。次から砂糖を別添えにすると、今度は「温かいのもある?」。同じ「お茶」でも、思い浮かべる一杯が少し違います。読んでみる ↗